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「ローテーブル」

「ローテーブル」の商品一覧

長方形のローテーブル 正方形のローテーブル 円形・楕円形のローテーブル

ローテーブルの選び方

  1. 1.センターテーブルとして
  2. 2.食卓テーブルとして
  3. 3.万能テーブルとして

センターテーブルを選ぶポイント

大きいと邪魔になるので、幅100cm以下・奥行き75cm以下のサイズに。
棚があると小物が置けて便利。
インテリア性を重視してオシャレなお部屋にしよう。
ソファに合わせるなら、高さ調節(継ぎ脚)機能があると使いやすい。

食卓テーブル

チェアのスペースが不要なので、ワンランク上のサイズ感が使いやすい。
3~4人家族なら「150×80cm」でゆったり、「120×80cm」でピッタリ
棚付きは足が入れにくいから食卓テーブルには不向き。
ガラスの天板は食器の扱いに気を使うため非推奨。
伸長テーブルなら人数の調整がしやすい。

万能テーブル

食事・書き物・パソコンの3つが最も利用頻度が高いので、それぞれで使いにくくならないようにしよう。
食事では、足が入れやすい木製テーブルがピッタリ。
書き物が多い人は、木目の強いタイプは下敷きがないと字がガタガタになりやすいので要注意。
パソコン作業は長時間になりやすいので、高さ調整できると最適で楽な姿勢にしやすくなる。

ローテーブルの機能性

  1. 1.こたつ機能
  2. 2.伸縮テーブル
  3. 3.収納付き
  4. 4.折れ脚テーブル
  5. 5.高さ調整機能

1.こたつ機能

こたつは光熱費を大幅に節約できる、とてもエコな暖房器具。
「頭寒足熱」を考えるとパソコン作業にも向いています。
テレビを見ながらゆっくりリラックスできますよ。

2.伸縮テーブル

使う目的や人数に対して、臨機応変に対応できるのが最大のメリット。
ローテーブルの場合は種類が少なく、好みのタイプが選べないのがデメリット。
来客の多い家庭にもピッタリの機能です。
5人以上の家族の場合、普段はコンパクトに、食事の時は広く使うこともできますよ。

3.収納付き

ローテーブルでは、主に天板下の棚です。
雑誌やリモコンなどを置くのに便利で、特に最近はリモコンの数が多くなりがちなので重宝します。
足が入れにくいので、食事用には不向き。
取り外しできれば理想ですね。

4.折れ脚テーブル

脚を折りたたんで隙間に収納できる機能。
手軽にお部屋を広くすることができます
普段は出しっぱなしでも、いざという時にコンパクトに収納できるかどうかは大きな分かれ道になることもあります。
小さな子供がいる家庭だと、サッとテーブルを片付けることで広々リビングが完成しますよ。

5.高さ調整機能

脚を長くする「継ぎ脚」付きのテーブル。
座椅子やソファに合わせて少し高くしたりできます
種類は少ないものの、ソファダイニングにできるほど高さを変えられるタイプも。
身長によっても使いやすさは変わるため、多くの人にメリットの大きい機能と言えます。

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